原橋 ひとみ
HARAHASHI HITOMI
駒澤大学 法学部 卒

運用チームの仕事はどんなことをされていますか?

営業チームが新しく持ってきた案件を実際に運用できるように設定していきます。
例えばバナーから適切なランディングページにリンクするかどうかの確認をしたり、テストの為のURLを発行したり。動作確認ができればアフィリエイター様に案件として提供し、またそこで成果が発生したらその承認作業を行ったり、といった業務です。

学生時代はどんな学生でしたか?

法学部なので、法律的なことをメインに1~3年生の間はがっつり勉強していて、ゼミは3年生からでしたが社会保障の勉強もしていました。

サークルはそんなお堅いイメージの学部とは打って変わってテニスサークルに所属していました。とはいってもテニスは月に1回するかどうかで、あとはほとんど飲み会でした(笑)。
レントラックスも飲み会が多くて、私も週に1回は参加しています。

入社の決め手は?

やはり社風ですね。人柄の良さとか。
面接を受けたときに、面接していただいた方々の人柄ですとか、そういうところがひしひしと伝わってきたんです。

あとは業務内容も決め手の一つでした。
看板やチラシなどの一般的な広告はよく目にしますが、インターネット広告というジャンルを見たときに「何だこれは」という疑問から興味を持って、私もレントラックスに入って勉強しようと思いました。

他にも似た会社はありましたが、筆記試験を重視されているように感じて・・・
その点レントラックスは最初の面接で「自分の将来のビジョンを年表にして書いてください」という質問があって、やりたいこととか、何年後に自分は何をしているとかを書いたらそこで面接官の方に「じゃあ全部叶えましょう!」「絶対叶うから!」と言われたんです。
その言葉にすごい衝撃を受けて、「絶対ここにしよう!」と思いました。

就活を振り返って

会社というとカッチリしていて、言葉遣いとか話し方も業務的になってしまうのかな、というイメージがあったのですが、電話口であったり、実際にお会いしても結構フレンドリーな感じが多くて、サークルでたくさんの人と交流する機会が多かったということもあり、就職活動はしやすかったと感じています。

ただ、実は1社目で受けた会社がレントラックスで、内定をもらった後ももう少し周りを見たいと思って就職活動を続けていたんですが、やっぱり第一印象がここだったので、他を見てみても全然違うなっていうのがありました。

広告業界に興味があったのでそこを軸に就職活動をしていましたが、それ以外でやっぱり気になっていたのは社風です。どんな人が働いているのかが気になったり。
その点で言うとレントラックスは一人一人キャラが違うので、「こういう悩みが出来たらこの人に相談しよう」というのが幅広く出来るのが良いですね。元気がないときは「この人のところで元気付けてもらおう!」というのができるのも強みですね。

就活生へメッセージ

入社したあとに楽しいと感じることが一番だと思います。
私はレントラックスなら楽しく仕事ができるだろうとイメージが出来たので、今こうして毎日エンジョイさせてもらってます。
「ここなら自分が入っても楽しくできるだろうな」という会社を見つけたら、是非受けてほしいなと思います。

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